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ソレステ00R 第11回

684 名前:通常の名無しさんの3倍[sage] 投稿日:2010/02/10(水) 13:31:14 ID:???
日付弄ったら普通に11回目聞けるやん!

ソレステ00R 第11回
・2月14日を過ぎるとチョコが半額で売られていて切ない…切ない…刹那・F・セイエイ
・今回はバンダイチャンネルの会議室を借りている
・今回のゲストは黒田
・黒田「いつもここにいるようなもんですからね」
・黒田「バンダイチャンネルに来るのは初めて」
・黒田「向かいに一生懸命働いている人が見えると微妙な空気になる」
・夜景を見ながら…黒田「終わってる時には買い物も出来ない」
・入野「電気がどんどん消えて行くんでしょうね」
・入野「黒田さんとお会いするのは年末のライブ以来」
・黒田「壇上に立つのは久しぶり。5000人の熱気はもの凄かった。緊張した。いきまりマイク向けられたんで。リハにはそんなのなかったぞ?」
・入野「あの時は楽しかったけど大変でした。スタッフのみなさんありがとう。盛り上がってくれてよかった」
・黒田「帰りの電車が心配だったけどお正月だったので普通に動いてた」
・入野「限定版のチケットすぐに完売しちゃったみたいで」
・黒田「もうちょっと刷っておけよって感じですよね!」
・入野「もうちょっと…もうちょっと…この番組が怒られちゃうので黒田さんやめてください」
・入野「また別の形で限定版が出たら面白いですね」
・入野「今回は脚本家というお仕事について質問させていただきます。00についても聞いていくんですが」

718 名前:通常の名無しさんの3倍[sage] 投稿日:2010/02/10(水) 13:41:58 ID:???
ソレステ00R 第11回

・入野「いろんな所で聞かれてると思うし、黒田さんとかなりラジオ一緒にやっていただいて何度も聞いた事があるんですけれど」
・黒田「あえて聞こう!」
・入野「あえて聞こう!脚本家になろうと思ったきっかけは?」
・黒田「ないです!アハハハハ」
・入野「アハハハハハハ」
・入野「そうなんですよね」
・黒田「ほんとにゲームの雑誌の編集者のお手伝いみたいな事やってたんですけど、その頃はファミコンブームで、ゲームにくわしくてゲームになれていて物語を作れる人が極端に少なくてデビューしやすかった」
・入野「ゲームのシナリオを書く人が極端に少なかった?」
・黒田「その時は色んな機能的な制限があったりとか…そういう事も全部理解した上で。漢字が出なかったりとか」
・入野「あーそうかひらがなが多かったですよね。今はかなりハイテクな時代になったんで」
・黒田「今だと普通の書き方で全然書けるんですけど、当時は技術レベルに合わせたシナリオを書く。それってゲームを知らないと書けないので、ってのがあってその流れからなんだと」
・黒田「チャキチャキのゲーマーですよ。僕は」

786 名前:通常の名無しさんの3倍[sage] 投稿日:2010/02/10(水) 14:00:22 ID:???
ソレステ00R 第11回

・入野「たぶん音入ってるんですけどピーポーピーポー言ってますが気にしないで下さい」
・黒田「今ピンチらしいッスからwwwwフヒヒヒヒヒ」
・黒田「いや人の事笑ってどうすんのさ」
・入野「この番組はダメです、そういう事は。ハイテクになって逆にここが大変みたいなのは?」
・黒田「うーん…これ警察ッスねフハハハハハ」
・入野「黒田さん、それはもう触れないでください!聞き分けなくていいです!」
・黒田「俺は大変な人が運ばれていってその大変になった人を追いかけていると私はシナリオライターとして推測しますフヒヒヒヒヒ」
・入野「黒田さん!ちょっと!黒田!黒田!シーッ!何度止めても喋るんだって…流石です」
・黒田「まぁゲーム書きながら色々あってそのゲームを作ってた会社がアニメも作ってる会社だった時にアニメも書かないか?と誘われてそれは面白そうですねやらせてくださいって。最初の頃だったので全然駄目だったりした部分もありますし、自分でも読んではいたんですがシナリオは一杯。ただ書いた事はゼロだったんで、書いてみて駄目だったら怒られればいいさ、と気楽な気持ちで入っていって流されるままに現在に至る、と。ハイ」
・黒田「変な言い方ですけど、怒られても書いたらお金貰えるんですから。その時チョー貧乏だったんでこんなおいしい事ないじゃないですか。書き直せばいいだけですから。それで今まで貰ってないような金額貰えるんですから。何のゲーム買おうかなとか回転寿し行きたいとかフハハハハ」

944 名前:通常の名無しさんの3倍[sage] 投稿日:2010/02/10(水) 14:12:29 ID:???
ソレステ00R 第11回

・入野「得意な作品とかジャンルっていうのは結構変わって来たりって?」
・黒田「いや逆にやってない物を選んでいってるっていう感じですね」
・黒田「最初の頃はラブコメとか美少女ものが多かったんですけれども、違うものやりたいってんで
ガンアクションに手を出したりSFやらしてもらったりとかジャンルを細分化するとまだやってないものが沢山ある」
・黒田「絶対やらないのは歴史もの。調べるのが面倒臭い」
・黒田「ガンアクションは元々好きだったから調べるまでもない」
・黒田「武将がどれぐらいのスペックを持ってるとか」
・入野「スペックってゲームじゃないすか!」
・黒田「基本的になんかこう…社名言えないや」
・入野「わかります。攻撃力強いなぐらいで」
・黒田「攻撃力強いな。この人一杯米俵持って来てるんだなとかそういう感じで。人となりとか知らないから」
・入野「黒田さん歴史書いちゃ駄目だ」
・黒田「%’&($#武田鉄矢と福山雅治ってどちらが”#$%&’()0=$(’Q%&$&」
・入野「歴史ものは書かれないんですね」
・黒田「トンデモ歴史モノは書きたいんですけどね。史実通りにやるのはもっと専門の方がやればいいと思う」
・黒田「伊達政宗が女だったみたいなそういう頭の弱いやつなら喜んでって感じなんですけど」
・黒田「リボンの騎士の伊達政宗版。いつの間に入れ替わってたんすかみたいな?」
・入野「もっと色んなジャンルを見ていきたいですね」
・黒田「がんばります。不況に負けずドゥハハハハ」
・入野「歴史物を是非」

・入野「前回ですね、キャラクターデザインの高河先生が来て下さったんですが00始まる時ってこういうキャラクターなのでこういう風にデザインお願いしますっていう要望はどの程度お話されたんですか?」
・黒田「いや最初はお話しなくて、アレルヤ・ハプティズムって名前が書いてあってちょっと身長が高くて筋肉質でハレルヤってキャラに人格が変わるんで髪の毛が左右にそれで分かれますって情報だけがぽっと書いてあってこれを元にキャラクターが何本も書いてあって、高河先生にその文字をお渡しして」
・入野「絵に起こしてもらうと?」

944 名前:通常の名無しさんの3倍[sage] 投稿日:2010/02/10(水) 14:32:33 ID:???
ソレステ00R 第11回

・黒田「で、数週間後高河さんが描いて来たものをみんなで。もちろん、僕が書いた文章は監督やスタッフのチェックが入った上でお渡ししてます」
・入野「最初のキャラ設定を見て、マイスター4人のキャラ設定を一番に上がって来たものを見た時の印象は」
・黒田「ほとんど今のかたちですよ」
・入野「でも、前高河先生が来てくれた時に設定みたいな本を見させてもらったんですけど、確かに容姿が違っていたりはしましたけど」
・黒田「ロックオンが二種類ABパターンで出て来たんでBがいいんじゃないかとかそういうのはありましたけど、僕がダイナミックに変えたのはパトリック・コーラサワーのキャラクターとリヒテンダール・ツェーリというキャラクターをキュッて入れ替えた」
・入野「そうなんですか?コーラサワーって最初は」
・黒田「最初は味方で途中の第一シーズンで死んじゃう奴だったんですが、高河さんもそうだと考えてあのデザインにしたんですけれど、いやこっちの方が何かパトリックっぽいからキュッてホントに入れ替えて」
・入野「パトリック・コーラサワーってそんなキャラクターだったんですね」
・黒田「いきなりもの凄い延命処置が施された」
・入野「どの時点で延命処置がなされたんですか?」
・黒田「いやもう一番最初にデザインが上がって来た時にこっちが僕のイメージするリヒテンダールの絵なんで監督どうですか?って。じゃあこっちでいいんじゃない?高河さんすみませんが入れ替えていいですか?って」
・入野「へーすげぇそれで結婚までに至るんですね、コーラサワー。ファーストシーズンで居なくなると思ったキャラクターが、セカンドシーズンで一番幸せになってるという」
・黒田「そうですよ。僕も本当は第一話のやられ役位でしか考えてなかったのが、相当インパクトが強かったらしくて」

983 名前:通常の名無しさんの3倍[sage] 投稿日:2010/02/10(水) 14:48:22 ID:???
ソレステ00R 第11回

・入野「名前もインパクトありましたしね」
・黒田「あーまーそうですね。スタッフに愛されてホントにあそこまで最終回まで行ってしまったという」
・入野「富士急でイベント、最終回放送やった時に」
・黒田「僕もいましたもんね」
・入野「あん時凄かったじゃないですか。一番の歓声があそこだったって。コーラサワーの結婚式だったっていう。やっぱり愛されてるんだなーって」
・黒田「んまぁ幸せなのが良かったんじゃないスかねぇ」
・入野「劇場版では彼は何かあるんですか」
・黒田「ありますよフヘハハハハハ」
・入野「ねーそこも楽しみですけどねぇ」
・黒田「全然成長してないスけどフヘッハハハハハハ」
・入野「そうなんですか。そこが見たいですねぇ」
・黒田「彼は永遠に彼のままですから」
・入野「いいなぁ。そういうの。変わらないものってのもいいですよね。他のキャラクターとかは年末のイベントで
色々出ていたじゃないですか。そのキャラデザの所って黒田さんは関わってたりは」
・黒田「そうですね。その時は何故か会議室で高河さんと監督とアニメーションキャラクターデザインの千葉さんと何故か僕もその時同席していてその場でキュッキュキュッキュって描いてたんですよ」
・入野「あーそうだ高河さんも言われてましたね」
・黒田「えぇ、もうちょっとこっちなんじゃないスかって皆で言いながら。もうちょっとモミアゲ長くしませんか?とかもうちょっと長くしたらこうなっちゃうって言いながらある程度の形を決めていってという感じで」
・入野「職人というよりプロフェッショナルですよね。その場で言われて描けるという所もそうですし、なんかそこで案がどんどん出てくるっていうのは」

54 名前:通常の名無しさんの3倍[sage] 投稿日:2010/02/10(水) 15:08:14 ID:???
ソレステ00R 第11回

・黒田「全員のコンセンサンス、キャラクターってデザインでコンセンサンスがとれるものなので、フィルムが上がった時に声で更に、役者さんが声をつける事で更にコンセンサンスがとれていく。
やっぱりファーストコンセンサンスはデザインかなと。共通認識が持てるんで」
・入野「こちらも何度かお聞きしているんですが、沙慈・クロスロードのキャラクターの誕生の秘話というか経緯をお聞きしてもよろしいでしょうか」
・黒田「単純に刹那・F・セイエイとかソレスタルビーイングを民間人の目から見つめるっていう役で一般学生を入れたんですね。沙慈っていうのは何となくなんですけれど柔らかい、慈しむとか普通の優しい男の子なんだっていうイメージを漢字から拾って行ったっていう感じでつけて、その事をインターネットで調べている時にBGMでクロスロードって曲が聞こえて来たんでそのまま書いちゃったっていう」
・入野「あぇっ?それ俺聞いてないですよ?そうなんですか?えっこんなに?えっ?」
・黒田「DVDの解説書とかには何か交差する道とかドゥハハハハ」
・入野「言ってましたよ。僕にもそう言ったでしょ。今指差しちゃったけどついフハハハハ今つい
指差しちゃったけど今黒田さんの事」
・黒田「交差する道もあるなと。クロスロードが流れて来たんでソレスタルビーイングの刹那・F・セイエイとその一般の、戦士である人間と一般人がクロスするわけじゃないですか。ちょうど流れて来たんでこれでいいんじゃね?って」
・入野「初めて聞いた。こんなにラジオ一緒にやって何度も聞いていたと思ったけど初めて」
・黒田「今だから」
・入野「今だから。ありがとうございます。まさかここで感謝するとはという所で素晴らしいエピソードが聞けた所でまだまだお聞きしたい事は沢山ありますがそろそろお時間という事で」
・黒田「はい」
・入野「また次回。今度は劇場版だったりスペシャルエディションありますので、そちらの方の話をまた次回したいなと思います。今回はありがとうございました。以上沙慈ルーム(仮)でした」

80. 通常の名無しさんの3倍 2010/02/10(水) 15:19:16 ID:???
ソレステ00R 第11回

・入野「ラジオでは全く伝わりませんが、作業着に身を包んでお送りするこのコーナー、
クロスロード製作所!」

・入野「どうも、クロスロード製作所営業部長の入野自由です。我が社の主な業務内容はソレステ00Rのノベルティグッズ企画、制作、販売。今までの業績としてはキャラホビ2009の会場でソレステ00RのオリジナルTシャツとハンドタオルを販売。番組を存続を賭けて次なるグッズの企画会議を
行いたいと思います」

・入野「さぁ皆さん、今の音はなんの音でしょう」

・入野「今回はボタンの音でした。ハイ。ドゥヒヒヒヒヒ黒田さんには引き続きこのコーナーにもお付き合いいただきます
よろしくお願いします」
・黒田「あのぉ…がんばれ!」
・入野「もうね、段々この番組のネタコーナーは、段々ちょっとそわそわしちゃうんですよ」
・黒田「”#$%&’TY()$%エR&」
・入野「何かどうしていいか分からない感じがそわそわしちゃうんですけれど、メールはいただいてるので
どしどし紹介していきたいと思います」

142. 通常の名無しさんの3倍 2010/02/10(水) 15:35:48 ID:???
ソレステ00R 第11回

・入野「まずはソレスタルネーム・サイドさんから頂きました。サッカー好きの入野さんなら奈良県にあるソレステージャ奈良、ご存知ですよね?ジュニアではかなり上位のチームなんだそうですが、名前が似ているというご縁で入野さんをキャプテンにソレステサッカーチームを編成して奈良に挑んではどうでしょうか。関西支部は大阪在住の私めにおまかせください。なんちって」

・入野「そしてユニフォームや応援グッズはクロスロード製作所で作って販売するのはどうでしょうか。しかもユニフォームはマイスターカラーの四色構成。という事ですが、ユニフォームいいですね」

・黒田「うーん何かでも、これで何をお金稼ぐの?」
・入野「これでぶっちゃけいうと欲しい物を作ろうよ、ていう。僕の。所があるんですが。自分の欲しい物ってのがあるんですけれど」
・黒田「なるほど。ユニフォームを作ってそれも貰うけれどそれを売って」
・入野「イベントとかで来ちゃえばいいじゃんって皆」
・黒田「なるほどなるほどサッカーはこう意味が段々奈良はあまり意味が無くなってくるね」
・入野「ドゥヒヒヒヒえーそうですね名前が似てるというところだけなんですが。ユニフォームって中々あまり縁がない方も多いと思うんですが」
・入野「実はユニフォームってスポーツだけじゃないんです。寝間着に使えるんですよ」
・黒田「( ´_ゝ`)」
・入野「黒田さん、あっそみたいな」
・黒田「いやいやジムとかでも使えるじゃないですか」
・黒田「ラフにユニフォームとか着たり」
・入野「本当ですか。結構ラフに使えますよね。外でも歩いてる方いますよね。マイスターカラーおしゃれですよね。デザインを誰にお願いするかってのもありますが。これ成功すれば…。Tシャツは前やったんで」
・黒田「じゃあ、あの三木さんのヘルメットをデザインした海老川君に任せてもらったら俺」
・入野「じゃあ黒田さんからメールを送っておいてもらえますか」
・黒田「軽く」
・入野「軽く。機会があったらソレステージャって名前が似てる奈良の所行って試合とかもね。出てくれる人がいるのかって。ジュニア。でもジュニアつったってもう強過ぎて大人達走れないですもんね。僕もジュニアに勝てるような力持ってませんし。でもダブルオーを広げるという意味でサッカーで輪を広げて行く、ワールドカップもありますし。これいいですね」

223. 通常の名無しさんの3倍 2010/02/10(水) 15:51:18 ID:???
ソレステ00R 第11回

・入野「次行きます。ソレスタルネーム・むらさきざめさんからいただきました。さて今回私が提案するのは、やはりガンダムといえばガンプラ。ということで番組オリジナルカラーのダブルオー作品のガンプラ。今年はガンプラ30周年という事でございますけれど、これはぴったりの案なんじゃないでしょうか。黒田さんは結構ガンプラ作ったりは?以前はされていた?」
・黒田「プラモデル大好きで、今回のアニメもプラモデルとの連動凄く、プラモデルというかメーカーとの連絡は凄く密にやって」
・入野「今回この番組カラーという事なんですけれど、僕全然思いつかないんですよ。沙慈クロスロードって何色なんだろうって。黒田さん的にはどうですかね。何色ですかね」
・黒田「うーん何色だろうね。大抵白っぽい?」
・入野「白っぽい感じですかね。やっぱり。白かぁ。沙慈クロスロードはベスト水色だったじゃないですか。水色いいじゃんて思ってたら刹那・F・セイエイ青じゃないですか。若干被っちゃうんですよね」
・黒田「オーライザーだって青はいってたりするからね。結構成形色のままでいけるじゃんって」
・入野「白多いし!みたいな。白いガンプラ?」
・黒田「全然技術力が生かされてないよ?」
・入野「三色刷りとか出来るのに」
・黒田「一色になってね。何て技術の無駄遣い」
・入野「それで自分で塗って下さいみたいなガンプラ」
・黒田「他人任せ」
・入野「三十周年だし自分でやってみてくださいとか。ひどいなこれ」
・黒田「シールつけるってのはどうでしょうね」
・入野「シール?」
・黒田「ガンプラじゃなくて入野君が考えたシールをここに貼ると俺カラーになるって」
・入野「デカールって案は出ているので、それと連動でさせれば」
・黒田「いいんじゃないですかね」

308 :通常の名無しさんの3倍:2010/02/10(水) 16:07:21 ID:???
ソレステ00R 第11回

・入野「ちょっと段々案出てきますよね。他にも前でてたのはコースターとか色々」
・黒田「ほぉほぉ」
・入野「コースターは結構いいと。静岡工場の方が教えてくれたんですが、真剣になって親身になって
話してくれて。すげー細かい所まで。これは作って行きたいなと思ってるんですけれど。
じゃあそのガンプラとの連動っていう所今回ちょっとやっていきましょうね。これ。
ガンプラ三十周年だから本当に何かやりたいッスよね。この番組あげて。結構この番組地味なんですけれどドゥヒヒヒヒ」
・黒田「ドゥヒヒヒヒ」
・入野「まぁそれがウリですもんね。沙慈・クロスロードの」
・黒田「逆のパターンはどうですか。これからやるんではなくて三十周年の限定版にこのラジオが入ってる。CDみたいな形で。特別版が」
・入野「案外通常版が売れたりして」
・黒田「そこからアガリを貰う」
・入野「それいいドゥヒヒヒヒ。そん時には色んなゲストを呼べば」
・黒田「コバンザメ商法という」
・入野「マイスター呼ぼうマイスター呼ぼう」
・黒田「こっちが主導権じゃなくてこっちが食いついて行くみたいな形でさ何とか利益を上げていこうって」
・入野「ドゥヒヒヒヒ」
・黒田「今は営業ってのはそういうもんだと思いますねドゥヒヒヒヒ」
・入野「じゃあそれで行きましょう。黒田さんありがとうございます。色んな案を。三十周年記念ガンプラにCDを付けてもらう」
・黒田「お願いを今度からしに行くという」
・入野「お願いしに行きましょうね。この番組で。収録で行けば断れないスから。たぶんドゥヒヒヒヒ。これ聞いてない事を願いましょうドゥヒヒヒヒ。色々案をありがとうございます。またタメになりました。これまたどんな事になるのかちょっと楽しみでございます。えーちょっと皆さん楽しみにしていてください。僕も楽しみになってなってまいりました。色々案は出て来たので、どんどん実現化していくように頑張っていきたいと思います。えーと言った所でまだまだ皆さんからのアイディア大募集中です。こんなグッズがあったらいいなという思ったアイディアがありましたらどしどし我が社までメールを。以上、クロスロード製作所でした」

370 :通常の名無しさんの3倍:2010/02/10(水) 16:25:45 ID:???
ソレステ00R 第11回


・入野「ソレステネーム、刹那・F・セイエイさんから頂きました。ヴェーダの言う通り」
・入野「刹那君とダブルオーみたいに粒子になる方法を教えて下さい」

黒田?「無理」


・入野「ソレスタルステーション00R、エンディングです。黒田さん、今日はありがとうございました」
・黒田「そうですねソレスタルステーション、長いんですが、入野さんは成長したなと。感慨に耽る位の。最初グツグツだったですから」
・入野「僕ねー、死ぬかと思いました」
・黒田「いやいや、もう流石プロだと」
・入野「ありがとうございます」
・黒田「こんなにむちゃくちゃな僕の喋り率いてくれてありがとうございました」
・入野「今日は何よりもミスチルにびっくりですドゥハハハハ。そしてですね、2月23日には、今月23日にはですね、ガンダム00スペシャルエディションIIIリターンザワールドの、ブルーレイ、DVD、UMDが同時リリースになります。イェーイ」


・入野「すごい。これ楽しみですよ。スペシャルエディションIIIという事ですけれども、これは次回黒田さんに色々とお話を聞いていきたいなと思うんですけれども。このジャケットいいですよね。この花に一杯包まれた」
・黒田「美術もメカの人も大変だろうな」
・入野「これ大変ですよね、この色彩とか」
・黒田「大変ですよね」
・入野「ガンダムだけじゃなくて下にも、水面にも映ってるじゃないですか」
・入野「最初見た時はビックリしましたし。あのエンディングもね」
・黒田「まぁ詳しい話は次回ということで」
・入野「はいそうですね。ありがとうございます。これ楽しみですね。皆さん2月23日です。皆さん是非是非楽しみにしてください。オーディオコメンタリーもありますので、そちらもお楽しみに」
・入野「番組ではメッセージを大募集、我が名はソレスタルビーイング、沙慈加減SHOW、ヴェーダの言う通り、クロスロード製作所、ゲストへの質問、番組を聞いての感想、そしてふつおた等々、番組のホームページにある投稿フォームから送って下さい。ガンダムGATEモバイルではWEB版とはまた違ったミッションを遂行しています。是非合わせてチェックして下さい。ということでそれではお別れです。この時間のお相手は入野自由と」
・黒田「黒田洋介でした」

・入野「ばいばーい!」
・黒田「ばいばい!」

テーマ : 機動戦士ガンダムOO
ジャンル : アニメ・コミック

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rikko83

Author:rikko83
今、ガンダム00が気になる存在になってしまいました。
グラハム・エーカー幸福至上主義
中村悠一さんが大好きだ!

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