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ソレステ00R 12回

ソレステ00R 12回

入野「2月は28日しか無いから、あれ?え?2月29日に生まれた人?え?誕生日いつ?え?え?え?何歳になるの?え?いやーわっかんないわ。でもさー、2月生まれのダブルオー出てる声優さん多いよねよっちんさんもそうだし、中村さんもね。とまっちゃんとか。あと遠藤綾クロスロード…姉さんあと何か…え?え?2月?…あ、俺じゃん!」

入野「それではタイトルコール、システムオールグリーン!これより介入行動に入る!ソレスタルステーション00R!」
入野「ソレスタルステーション00R、略してソレステR、ラジオマイスターの入野自由です。この番組は機動戦士ガンダム00をサポートする情報バラエティ番組。ガンダムインフォWebとガンダムGATEモバイルに同時介入し、来るべき劇場版の公開に向けて00の情報をお届けしていきます。はい、そうでございます。私入野自由、2月19日にめでたく22歳になりましたー」(パチパチパチパチ)

入野「はい、ありがとうございます。22歳か。という事でね、大学の卒業の年ですけども。まだ卒業できるかね、分からないですから。いや、出来ると思いますよ?ただ、何があるかは分からないというんで。いやこわいわー。ドキドキするんです。確かに単位は取ったんだけど、もしかしたら、ですよ?一個とか。悲し過ぎますよね。だって良く聞くじゃないですか。一個取り忘れてましたみたいな。で卒業できませんでした。ハァー、ってなるんですね。皆さんはいかがですか?ちゃんと単位とれたかな?ね、新たなる入野自由にご期待下さい」

入野「さて、前回に引き続き、今回も素晴らしいゲストが登場してくれます。一体どんなお話が聞けるのでしょーか。それでは今回も最後までよろしくお付き合い下さい」

沙慈「ソレスタルステーション00R!」


ソレステ00R 12回

入野「まずはこんなコーナーから行ってみまShow。沙慈ルーーーーーーム(仮)」

入野「00の関係者をお招きするこのコーナー、前回に引き続き沙慈ルームにお越し頂いたのはこの方!黒田洋介さんです」
黒田「どうも今、夜です。黒田洋介です」
入野「もう、しかもこのスタジオ、じゃねーや会議室熱気有りすぎてもう」
黒田「え、あの、夜景も見えないんだ」

入野「ガラスがもう曇っちゃって外何だか分かんない感じになっちゃって」
黒田「あの、温度高い男なんで」

入野「あ、そーなんですかこれ全部黒田さんの熱気なんですか?」
黒田「うんたぶん、(ドゥハハハハハ)何かよく分かんないミスターウォーW#$%&R’ty8(ドゥハハハハハ)」
入野「じゃあ乾燥する家は黒田さんがいれば」
黒田「結構湿度高くなって」
入野「咽全然カラカラにならないですよね黒田さんいるから、みたいな」
黒田「微妙に意思の統一も図れる(ドゥハハハハハ)」
入野「こわい(ドゥハハハハハ)という事で今回もよろしくお願いしまーす」
黒田「よろしくお願いします」
入野「まずはですね、2月23日にリリースとなりました、スペシャルエディションIII、リターンザワールドについて伺っていきたいと思います。さぁスペシャルエディション、完結編となるIIIですが今回の見所ズバリなんでしょう」
黒田「いやーあのえーとセカンドシーズンで言うと17話からを25話までっていうもう怒濤の展開なので、どうやって、えー90分に収めるかっていう、もう何て言うか逆にどこを切ってけばいいかという作業にもの凄い集中したっていう感じですね」
入野「そうですよね、一本一本にやっぱ毎回盛り上がりがあって、そこをねやっぱ盛り込んでいきたいしみたいな」
黒田「そうですね」
入野「しかも戦闘多かったですよね」
黒田「もう戦闘ばっかり」
入野「ねー凄いですよね」
黒田「ガンダムはまぁ完結編になると戦闘ばっかりになりますから、今も」
入野「あー、でもやっぱあれがね見所、カッコイイですもんね。最後のやっぱり毎回言ってるんですけれど音の入りとかがやっぱテレビシリーズと変わっててそこでいつもコメンタリーの時もそうなんですけど皆で感動して見てるんですよ」
黒田「あーなるほどなるほど」

ソレステ00R 12回

入野「今回もまた素晴らしい感じになってますからね皆さんに是非見ていただきたいです。えーこれはですね、ブルーレイ、DVD、UMD2月23日に同時リリースになりました!皆さん是非是非、まだ手に取ってない方は是非チェックしてみてくださーい。いやーこれね、オーディオコメンタリーはですね、宮野真守さん、神谷浩史さん、本名陽子さん、入野自由、そして水島精二監督。一緒だったんですけど、今回もかなり面白い感じに」
黒田「あ、ほんとですか」
入野「コメンタリは毎回全然違う事話しちゃうんですよ」
黒田「うんうんうんうん」
入野「90分長くね?っつってみんなドゥヒヒヒヒ」
黒田「長い!」
入野「そう!フリートークするのにあまり長いと。でもだからこそ全然関係ない話とかして盛り上がったりとか」
黒田「はいはいはいはい」
入野「でもやっぱ監督がそこをフッと戻してくれて、凄い真面目な話をしてくださったりとか、凄い聞き所沢山なんで是非是非。特典も一杯ついてます。皆さん、あの是非チェックしてみてくださーい」

入野「このスペシャルエディションなんですが、あのー黒田さんとしては、あのーどういった関わり方をこのスペシャルエディションに関してはしてるんでしょう?」
黒田「うーん、いや、基本的に構成は上がやってるのでこの話数をここからここまでいれますよ、とか。あと、その新作で足す部分はそこのシナリオをがっつり書いたりとか、あと例えばちょっと軽い要望を入れたりとか」
入野「あーあーあーあー」
黒田「例えばここのシーンはちょっと雄々しい感じのBGMが欲しいです、とか。※で書いたりとか」
入野「じゃあBGMとかの事もやっぱ考えながらここで音楽が欲しいなとかっていうのも付け足したりとか」
黒田「まぁ、その、本編では付いてたんですけど、もうちょっと男の子仕様みたいな感じの音楽でいきませんか、とかそういうちょっと提案を書かせてもらったりとか、ここの作画は新作でお願いします、とか※でちょっとお願いしたりとかっていう感じで最後までやって、で後は演出してくださる、例えば3巻だと長崎さん」
入野「はい、長崎さん」
黒田「長崎さんがXXXXX(聞き取れず)していただいて、で逆に長崎さんの方からここでちょっともうちょっとセリフが欲しいですと言われたらそれが僕が後から書いて」
入野「あ、そういうやり取りなんですね」
黒田「そうですね」
入野「面白いですね、じゃあ毎回その巻の監督さん、長崎さんや角田さんだったりっていうのとお互いラリーしながら、返しながらって感じなんですか?」
黒田「そうですね、それから構成渡して監督のオッケー貰いますので、それを例えば長崎さんが書かれたらコンテがやっぱりコンテが上がってくるので、その絵コンテの中に要望が入ってるとそれに合わせて僕が」
入野「言葉を考える」
黒田「言葉を入れたりとかって、まぁ入れなかった時もあるんですが」
入野「はいはいはい。これは凄い、そういう風に作ったって初めて」
黒田「まぁ実際僕も長崎もそういう総集編作った事あるので、あのー完全なシナリオ形式でする時もありますし、えぇ。ただ、効率を取るとそれが一番。えぇ、やっぱりXXXX(聞き取れず・演出?)さんの切る間隔っていうんですかね、あのー編集する間隔っていう方のが映像的には絶対流れが良くなると思いますんで。要するに全体的な構成、ここは入れたい、ここは入れたくないっていう。明確な所だけは作っておいてで、その細かい所はやっぱりXXXX(聞き取れず・演出?)さんの方、その力量というか演出的な考え方で足したり引いたりしてもらえば」
入野「作業は細かく密にやられてるんですもんね」
黒田「そうですね、でも、まぁ勝手知ったりというか50本も作ってきましたから」
入野「まぁそうですよね、シリーズ」

ソレステ00R 12回

黒田「でも大体タイムスケジュールでっていうかストップウォッチとかでタイムスケジュール計りながらやってるので、まぁこれだったら確実に90分ぐらいにはなるだろうと思っていながら書いてます」
入野「ちなみにこだわりというか、黒田さんここさっき見所教えていただいたんですけども、こだわった部分とか」
黒田「僕がめちゃくちゃこだわったっていうのは逆に無くて、繋げるためにここの新作が欲しいとか、そういうのはあったんですけど逆に要望は、逆に色々言われた、例えばメカデザイナーさんですか。ここのシーン、このパーツが無いんです!とか言われたらそこにすいません、このパーツ足して下さい、とか。色んな人の意見がやっぱ入ってる」
入野「あー凄いですね。色んな所から、こう情報が帰ってくるんですね。黒田さんの所に」
黒田「こうやりたい、とか。あと監督がやりたい、っていう所があったりとか。あと自分の想いもあったりとか。色んな人の想いを受け止めながら構成していくっていう感じ」
入野「スペシャルエディションはそういう色んな人の、またTVシリーズを50本やって、また更にこういう要望が、ここをもっとこうやりたかった、っていう要望もやっぱ入ってるわけですね。こう見せたいとか」
黒田「えぇ、もうちょっと戦闘を長くすればよかったけど、例えば本編だと30分という制約があるので泣く泣く切った所をちょっとだけ増やそう!とかそういう考え方」
入野「なんか本当に00愛を感じる作品ですね。新作として見れるものじゃないですか、スペシャルエディション」
黒田「本当に変な言い方ですけど、50本見る時間が無い人は3本見ていただければ、と。そして劇場に備えていただければ、と」
入野「そうですよ、そうですよ、この3本やっぱ見て。劇場版がやっぱ控えていますからね。そこに向けて皆さん是非是非見ていただきたいと思いますそしてですね、今お話出ましたけれど、劇場版という事で。脚本書かれてみていかがでしたか?」
黒田「うーん、やっぱり文量が多いなと」
入野「ドゥハハハハハ物理的な所で」
黒田「物理的な所でちょっと途方に暮れそうになるんですけれど、あのーそうですね。やっぱりでも考え方としては僕は凄くシンプルな考え方であのー、その劇場一本をやるっていうと凄いプレッシャーがかかったりとかするんですけど、僕の考え方はいたってシンプルでTVシリーズ4本でまとめて1つのエピソードっていう位の考え方だと」
入野「尺的にはそういう感じですよね」
黒田「そういう風に考えると、その今までやって来た行為の延長線上で作れるので」
入野「あー確かにそう考えると」
黒田「2時間で映画を作るっていうとどうしようってなっちゃうんですけど」
入野「確かにプレッシャーかかりますもんね」
黒田「TVシリーズ4本、後4本足して最後の完結編作って、って言われたら、何か出来そうな感じがするじゃないですか」
入野「ドゥハハハモチベーションの持って行き方の問題ですか」
黒田「書く為の、っていう。で、変な言い方ですけどその4本を物語作るんだったら起、承、転、結にしてしまえば良いわけで」
入野「あーあーあー、そうだ。ちょっとこれはどんどん楽しみになってまいりますけれども」
黒田「なので、自分にプレッシャーをかけないように作業はしてました」
入野「そうですよね、プレッシャーをかけすぎるとちょっと嫌になっちゃいますもんね。楽しく書きたいですもんね」
黒田「楽しく書きたい」
入野「ちなみにあのー、この脚本なんですけれども。プロットといって最初にあったものから製本というか一番完成まで結構変わったりとかしてるんですか」
黒田「うーん、いやー」
入野「大まかな」
黒田「大まかな、えー、あのープロットというか一番最初のシナリオじゃない段階でこんな物語を書きますっていう時にかなり監督と話し合ったので、ですから、あのー大まかな流れはシナリオ上では殆ど変わってなくて、ただ細かいシーンや細かいシチュエーションとかっていうのはやっぱり吟味したりとか、新しいメカが出て来たりとか今まで無いシチュエーションとか戦闘行為があったりとかした時にSF設定の人と話し合ったりとか、色んな事をしながらこう、微修正をどんどん重ねていって脱稿したっていう感じですかね」

ソレステ00R 12回

入野「ほーじゃあかなり監督とそのプロット書く前に一杯話を」
黒田「そうですね、しましたし。まぁ大体飲みながらメシ食いながら楽しく」
入野「楽しく」
黒田「楽しく、えぇ話していた事をこう文面に纏める辛くて悲しい作業が」
入野「やめてください!楽しい作業が」
黒田「楽しいね。夜中に俺何やってるんだろうみたいな」
入野「楽しい作業がね」
黒田「楽しい作業がね」
黒田「あったりとか」
入野「あったりとか」
黒田「なかったりとか」
入野「楽しい作業があったと黒田さんは言っています!でもそれを僕たちはあれじゃないですか、Gフェス始まった時って、去年のGフェス始まった時って、まだとりかかってませんとか、とりかかり始めましたとか、今脚本書いてる最中です、出来上がりましたってどんどんこう工程を聞けているので、どんどん楽しみになってるんすけど」
黒田「僕も本当に変な言い方ですけど、自分のパート作業みたいなのは終わったんですけどアニメーション制作における。でも、次々と設定が上がって来たり、コンテが上がって来たり、色が上がって来たり、えぇ美術…背景ですね。背景設定が上がって来たりとかあぁもう凄く進んでるなっていうか」
入野「ワクワクしますよね。作業を見ていくと」
黒田「そうですね。で、作業を見てワクワクしてみて絵の何て言うか凄いクォリティに大変そう!ってドゥハハハハハ」
入野「ドゥハハハハハ皆楽しい作業をしてる」
黒田「産みの苦しみってやつですよ」
入野「そうですよね」
黒田「それはしょうがないです」
入野「動きがただでさえTVシリーズで普通のTVシリーズじゃあり得ない枚数を使っていたのを、更に劇場版で計り知れない作業が皆さんを待っているという。これはあの楽しみな部分もあり、頑張って下さい!という応援の意味もこめて応援していただきたいですよね」
黒田「もうTVシリーズ作ったんですから何とか頑張れると思いますよ。他人事ドゥハハハハ」
入野「黒田さん!終わったからといってドゥハハハハでもそうですよね」
黒田「だって一番最初の地獄は一番最初に味わってるわけですから。もうその後は煙草プフーって吹かしながら
あqwせdrftgy頑張ってねー$%&’TY’(y89う9嘘!嘘!」
入野「そんな事ないですから」
黒田「そんな事ないです。心の奥底から応援しておりますよ」
入野「言えば言うほど」
黒田「でもエールしか送れない自分にちょっと」
入野「で、いかがですか?キャラデザとかまぁ新キャラもいたりとか新しい新型のモビルスーツとかデザインを見て」
黒田「そうですね。やっぱり色々、あのーそのー今までのそのー4機のガンダムだったらそれに更にどういう付加価値を付けていくか、とか。えぇ。そういう形で色々劇場でしかできない、TVシリーズだと出来にくい事を敢えてチャレンジしたりとかしています」
入野「じゃあちなみにあのー監督と色々そういうのも、キャラデザの方とかとまた話して決めてたわけですね」
黒田「そうですね」
入野「色々作業が計り知れないですね。かなり。脚本書いて、更にキャラクターの細かい事まで決めて」
黒田「そうですね。ただ今まで作って来た事の延長線上なので。無から作ってるわけじゃないので、そこまでは苦しくなかったですけれど。
ただモビルスーツ戦のネタが段々無くなってきたって」
入野「戦いは重いですからね。そこ見所ですね」
黒田「見所ですね」

ソレステ00R 12回

入野「じゃあTVシリーズと比べて劇場版でこういう所が変化している、とかここが見所です、みたいなのは?
ポイント等まだ出せる情報は少ないと思いますが」
黒田「うーん、そうですね。え、こんな事するの?っていうのをやってますね」
入野「え?なんですかそれは」
黒田「え?まぁ色々と」
入野「気になりますね。こんな事するの?って。ちょっとそれポスターに載せて欲しいですよね。
え?こんな事するの?ガンダム00劇場版!みたいな。ちょっとカッコわるい」
黒田「カッコわるい」
入野「カッコわるい」
黒田「こんな事するの?っつったらガッタガタの絵が」
入野「でもまぁ、それがどんな事か。監督からも色々お話聞いたんですけれど、まだ詳しい事は僕も聞いてなくて、そういう風に『え?こんな事するんだ』だったり『今まで話して来てる事をやってるんだよ』みたいな事を言われるんですが、全く想像が付かないんですよね。やっぱり毎回TVシリーズの時もそうでしたけど、想像していた以上の物がやっぱりいつも返ってくるので。そこにワクワクしますもんね」
黒田「そうですね。今回は4機のガンダムとかも結構『こんな事するんだ』って本当に。でも言っちゃうと悲しいので。こっちどんだけ仕込んで来たと思ってるんだよ!って」
入野「ここでポロっと言って。見た時にあっ、これかって」
黒田「これか、って何だこの程度かよ!って思われるくらいなら劇場版で楽しんで下さいよっていう」
入野「見た時の驚きややっぱインパクトが大きい方がいいですもんね」
黒田「期待はそんなに別に膨らまして下さいとは言いませんけど、やっぱり初めて見るものは情報はなるべく少なめに見てもらった方が新鮮さがあるのではなかろうかと」
入野「やっぱ一発目のインパクトは凄いですもんね。あの新作映像の時のやっぱり、あのガンダムビッグエキスポの30周年のイベントでやった時とかもそうですし、年末のイベントの時も反響はやっぱ凄いですもんね。やっぱ一発目っていうのはやっぱり」
黒田「会場の反応っていうのは直に見れなかったんですけれど、聞きました?」
入野「凄いですよ。もうね、みんな失神しちゃうんじゃないかっていう声が出るんですよ。ギャーって言ってるんですよ。凄いですよ。時々なんか仮面の人が出ていると笑い声がしたりとかするんですけど」
黒田「ドゥハハハハハ」
入野「声を担当している本人も分からない、と。まぁそんな楽しみな部分がありつつ、楽しみにしてもらいつつ」
黒田「はい」
入野「是非、あの、また。限定版チケットとかも多分これから出てくるでしょうから、そちらも楽しみにしていただきたいなと思います」
黒田「思います」

ソレステ00R 12回

入野「といった所で、二回にわたって黒田さんにお話を聞いていきましたが、本当にありがとうございました」
黒田「ありがとうございました」
入野「いやーかなり密な話が出来たんじゃないでしょうか。やっぱり何といっても前回のクロスロードの名前についてが僕はやっぱ衝撃でした」
黒田「ドゥハハハハハ」
入野「いつまで言い続けるんだよ。まぁこれは前回のやつを聞いていただければね。今回だけ聞いてる人も」
黒田「あれは道が交わるというネタのはずだった」
入野「はずだった?いやーすばらしいエピソードでした。劇場版への道もね、楽しみですし。スペシャルエディションIIIも。これ是非是非見ていただきたいです。I、II、III。そして劇場版まで。まだまだ走っていきますしね。このソレスタルステーションRも、地道に!精一杯!番組とガンダム00と盛り上げていきたいと思いますので、黒田さんも応援の程をよろしくお願いします」
黒田「確かにエール送るしか無いっつってましたからね」
入野「タバコ吸いながら」
黒田「がんばってねぇん。駄目だ!心の底から応援してないよ!」
入野「よろしくお願い致します。という事で、機動戦士ガンダム00シリーズ構成および脚本家黒田洋介さんでした」
黒田「ありがとうございました」
入野「次回は誰が来てくれるのでしょうか。お楽しみに。以上沙慈ルーム(仮)でした」

沙慈「ソレスタルステーション00R!」

入野「続いてのコーナーはこちら!沙慈加減SHOW!世の中に曖昧なまま存在するグレーゾーンに介入し、白黒はっきり付けちゃおうじゃないかというコーナーです。ただしジャッジは沙慈によるさじ加減です。引き続き、黒田さんにはコーナーにはお付き合い願います。よろしくお願い致します」
黒田「よろしくお願いします」
入野「このコーナー凄いですから。大人気コーナー(笑)」
黒田「笑ってるよ?笑ってるよ?」
入野「リスナーの皆さんも笑ってると思います。苦笑です」
黒田「苦笑?あー」
入野「さっ、メールでも届いているんですよ。本当に嬉しい限りで紹介していきたいと思います。えー」

面倒になってきたので以下要約

ソレスタルネーム・スナイパーさん:学校の先生が授業を延長出来るのは何分まで?
・(延長しちゃ)だめ
・東京に転校した一日目で委員長に祭り上げられた黒田


ソレスタルネーム・砂漠の亡者(?)さん:長電話になるのは何分から?
・3分(入野)
・10分(黒田)
・個人の主観じゃないスか!(黒田)
・ここは主観を発表する場(入野)

ソレステ00R 12回

・高校時代、友達と10分程電話していたら友達の父に「長い!」と言われて切られた黒田
・そのお父さんは元プロ野球選手。あまり我慢のきかないだなと思いました(黒田)

・入野君は本当にMCがうまくなった(黒田)
・いつもいつも面白いトークを。ブラックな部分を一杯だしていただいて(入野)
・↑作品性に現れてますか?(黒田)

・劇場版は3年以上作って来た事の集大成。本当の意味で完結編だと思っている。鋭意製作中。完成の暁には是非とも足を運んでほしい。色んな所で情報が順次出て行くので、そちらもお楽しみに(黒田)

・黒田さん、また是非来て下さい(入野)
・また!?(黒田)
・何度でも!最多出演記録を!(入野)

テーマ : 機動戦士ガンダムOO
ジャンル : アニメ・コミック

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rikko83

Author:rikko83
今、ガンダム00が気になる存在になってしまいました。
グラハム・エーカー幸福至上主義
中村悠一さんが大好きだ!

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